ごはんができたよー!!

ごはんができたよー!!

エスキモーズの歌唄い、三浦由有の日記。

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バーガーとビールは最強

バーガーとビールは最強。


この子はいっつもいたずらっ子。

 
| 12:38 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
孤独のグルメ

今年はまったものといえば「孤独のグルメ」というドラマ。
夕飯を食べながら見るのが我が家の習慣。
会社の近くのお店が取り上げられていたので、行ってみることに。

居酒屋まめぞ
ここのお店のすごいところは、ハモンセラーノの生ハムもあれば、明太子クリームパスタもあれば、餃子もあれば、刺身もあれば、焼き魚もあれば…いろんなジャンルの料理から、美味いものだけをセレクトしたようなお店だった。
名物の揚げたてカツサンドが食べれなかったので、また行きたい。





 
| 12:07 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
パクチーの日々

パクチーをたくさん頂いたのでパクチー料理が続いた。
トムヤムクンなんかのオーソドックスなものから、炒め物+パクチー、グリル+パクチー、メキシカン+パクチー、ラーメン+パクチーなどなどなど。
パクチー大好きなので、料理は楽しいし美味いし満足な日々。
パクチーが苦手という人も、これ美味い!という組み合わせを見つけるとすぐにハマると思うし、そうなってくると次第にパクチーがないと物足りない…なってことにもなる。
まずは、タコス+パクチーの組み合わせから試して頂きたい。


♫BGM『ホタル』中山うり
| 21:27 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
引っ越しカレーと炭火焼き秋刀魚

友人夫婦の引っ越しお披露目パーティーの総料理長ということで、バターチキンカレーとチャパティーを振る舞った。
両家のご両親と兄弟、姪、友人、総勢12人前のカレー。

たくさん作ったつもりだったけれど、むしろちょっと足りなかった。
美味しいからおかわりしたかったのに…とおとうさんに言われ、またいつかカレー作る機会ほしいなあと思った。
もうひとりのおとうさんからは、自家栽培のパクチーをたくさん持ってきていただき、これがカレーとよく合った。


翌日のお昼、新居の駐車場で、炭火を熾す。
秋の美味しい秋刀魚を焼いた。
炭火で焼いた秋刀魚は、なにが違うのかよくわからないけれど、やっぱり炭火で焼くとうまい。

お肉も焼いて、気分は秋のBBQ。
これにもおとうさんのパクチーがとてもよく合う。


♫BGM『実芭蕉の詩』キウイとパパイヤ、マンゴーズ
| 11:13 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
青森青森うまいメシ

前回に引き続き、青森のこと。
ごはん編。


青森に行ったら、ここで食べなきゃ損!!という海鮮物に特化した「さとや」という居酒屋があるそうだが、そこの予約が取れなかった。
そこで引き下がらないのがウチのかみさん。
「そしたらさとやさんが『ここは美味しいですよ!』というオススメのお店を教えてください」という、なんだかこんなバラエティー番組あったような…と思うような問い合わせをした。
確かに青森で一番評判のお店の人が紹介してくれるお店は美味しいに決まっている。
そこで紹介してもらったのが「わいや」というお店。
さとやさん自ら我々分の予約を取ってくださった。

刺身も生牡蠣も天ぷらも、全部が好み。
生きたまま出てきた海老にはびっくりしたけれど、全部美味しい。
人気店からの紹介作戦大成功!


かみさんの実家にて、お昼ごはん。
たくさんの家庭料理が並び、どれもこれも美味しそう。
なかでも刺身にびっくり!
イカとアワビと、それから憧れのホヤ刺しがある。
好きな作家 椎名誠の本を読んでいて、「東京のホヤは美味しくない、東京のホヤは酢の物にしないと食べれないけれど、産地のホヤは刺身で食べてもうまい」みたいな文章をよく目にするんだけれど、かみさんの実家でそれを体験できるとは…!
ホヤ刺しすごく美味しかった。
そんな嬉しい出会いでもあったので、今回の旅の一位かもしれない。
夫婦二人では食べきれないほどの料理の数々、全部美味しかった。(胃袋もっと大きかったらなあ)
また遊びに行きたい、もうひとつのふるさと。


かみさんがよく言っていること。
「東京で『青森ラーメン』なんて看板よくあるけれど、未だに美味しいって思った店は無い」
そしたら青森のラーメンって一体どんなんだ?
一番ウマイよ、って言っていた市場の中にある店は、訪れた時にはもう閉店してしまっていた。
それで、ふらっと入った、駅に隣接するラーメン屋さん。
これがとても美味しいのであった。
東京の青森ラーメンって「煮干し」ってのを売りにしているけれど、どうやら現地では違うようだ。
「焼干し」なのだ、青森は。
焼干しは、煮干しに比べて香ばしく、臭みは少なく、旨味がギュッと凝縮されているイメージ。(味噌汁の出汁で使い比べてみたけれどその味の違いは歴然である)
シンプルな醤油だけれど、その焼干しの味が濃く出ている。
そして麺が独特。
ぱっと見、蕎麦のように黒いツブツブが見えるのだけれど、これは麺に焼き干しを練りこんでいるらしい。
おまけに、具にお麩が入るのも特徴だとか。
確かに東京にはこんな青森ラーメンは無い。
煮干しラーメンと謳っているラーメン屋さんは今すぐ焼干しの導入を検討してみてください。


青森のおとうさんの晩酌には、この貝焼き(かやき)。
僕もたまぁに作ってもらう。
ホタテに卵にネギ、そしてここにも焼干しのダシを使い、実際のホタテ貝殻の上で煮る。
この「食事処おさない」ではその貝焼きにウニが乗る。
これをちびちび突っつきながらお酒を飲むのはなかなか良い。
駅前通りにあるお店なので、小さい食事処にも関わらずたくさんの観光客が押し寄せ、タイミングを間違えると行列に並ばなくてはならない。(青森を訪れる人もいるが、北海道旅行者の途中下車も多い)
たくさんの客に対応するためか、本物のホタテ貝ではなく鉄製のホタテ貝風鉄皿を使っていた。
駅前の小さい食堂で、ビールを飲みながら貝焼きを突っつく。
なんだか上野発の夜行列車降りた時から〜なんて演歌が流れてきそうだ。(この時は連絡線じゃなくて東京へ戻る新幹線を待っていたんだけれども)


♪BGM『Bright Shinig Star』Dry And Heavy
| 15:28 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
手づくりパスタと黄昏の車両基地

薔薇BBQ翌日の夕暮れ時、そのまま宿泊していった仲間達と西武鉄道小手指車両基地を見物しに行った。
お馴染みの黄色い西武線は色んな型の車両が停車しているし、レッドアロー号や有楽町線、副都心線、東横線、みなとみらい線なんかの電車も見える。(色んな地下鉄・私鉄に直通しているため)

バリエーションに富んだ車両基地を眺めていると、その横の西武秩父線を、白い車体に青・赤・緑の旧西武ライオンズカラーの電車(4000系らしい)が走っていくので、手を振って見送ったりした。





夕暮れは、黄昏時の車両基地。

帰ってきたら、自家製手打ち生パスタのトマトクリームスパゲッティが待っていたのであった。



♪BGM『Buddy Holly』Weezer
| 22:11 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
タコスとじいさん

宿は国際通り沿いにあった。
朝ごはんなんかは通りをフラッと歩けば美味しそうなお店がたくさんある。
ああタコライスが食べたいと思い、歩いていると「タコス屋」という直球過ぎる名前のお店を発見。
タコライスを注文すると、「うちはタコス屋だからタコスの方が美味しいよ」とお店のおばさん。
タコライスとタコスのセットを注文することに。
確かに、タコスがウマイ!
程よく揚げてあるトルティーヤはモチモチ感も残っていて、新食感であった。
タコライスもウマかったけれどね。

隣の席に、アメリカ人のじいさんがやってきた。
この店の常連らしい。
ライヴ前だったので、僕はギターを持っていた。
じいさん、僕のギターケースを指差して「君の名前、ヤイリさん?」と聞いてきた。(英語で)
僕のギターはヤイリ社製のフォークギターなのでギターケースにも"K.Yairi"と書いてある。
ちがうちがう、これはギターのメーカー名だよ、などと会話し、思いがけない楽しいひととき。
帰り際、"Bye!"のかわりにじいさんが言った一言がかっこ良かった。

"Long live the music!"
「音楽よ、永遠なれ!」



♪BGM『Trenchtown Rock』Bob Marley and the Wailers

 
| 22:34 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
沖縄そば

沖縄の海辺町に突如現れた行列。
沖縄そばの店、きしもと食堂は創業1905年の老舗らしい。
メニューは沖縄そばの大と小の2種類しかなく、一日50食限定のジューシー(炊き込み御飯みたいなやつ)は既に完売していた。

そば大にコーレーグースをちゃっちゃとかけて、ペロっと完食。
沖縄そばブームに火がつく。

遅い午前に目が覚めて、お腹がペコペコ。
宿の近くで昼飯でも、と思いフラフラ歩いて発見した元祖大東ソバ。
なんでも、沖縄本島の東沖にある南大東島からやってきた沖縄そばらしい。

ライヴの打ち上げで飲み過ぎた胃袋にちょうどいい。
テレビの前で置物のようにジッと立っていたおじいさん、常連さんなのかなと思ってたらお水を運んできてくれた。



沖縄本島の高速道路は端から端までとても短く、その間パーキングエリア・サービスエリアが2つしかない。
中城PAで朝ごはん、迷わす沖縄そば。
カウンターに「自由に入れてください」と生のヨモギがどっさり置いてあった。
そばに入れてみたら程よい苦みでとても美味しかったのだけれど、果たしてそれが正しい食べ方だったのか未だに不明。




♪BGM『俺らの家まで』長渕剛
| 22:07 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
小BBQ 大BBQ

バーベキューは大人数でワイワイやるのが楽しいに決まっている。
ならばなぜこじんまりバーベキューに出かけるのか。
それは火遊びがしたいからである。
会長(注:あだ名)にいただいた笑'sの焚火台は非常に便利なヤツで、専用のグリルプレートと一緒に折りたたむとビデオテープくらいの大きさになるからカバンに気軽に放り込んでおける。

木炭、焼きたい食材、冷えたビールを持って近所の公園へ出かけていく。
ワイワイとにぎわうバーベキュー広場の片隅、木陰の下で細々と火熾し、その後は食べたり昼寝したり飲んだりウクレレ弾いたり食べたり飲んだりの繰り返し。

極楽この上なし。
火遊びは飽きずにずっとやっていられる。

みんなでワイワイのバーベキューに出かけていったのはその1週間後。

ギター弾き伊勢君の企画したバーベキュー。
Nutty Western's、THE RODEOSなどのバンドマン、バーの常連客などなど、“よく晴れた青空の下”がなんとなく不釣合いな連中が集まっていた。
だいぶ遅れて到着したので、美味しいお肉は一通り食べ終わっていて宴も終盤戦にさしかかっている…という感じなのかと思いきや、まだ始まったばかりだった。
どうやら炭火を熾すのに苦労していたようである。
求職履歴書の特技欄に『火熾し』と書くほど火熾しが好きなぼくは火熾し係りに志願。
いとも簡単に火を熾したので、普段誉められる事が少ないぼくは珍しく誉められた。
とても気分がよい。
こんなことでも役に立つときもあるのである。

オリジナルの焼肉のたれ(THE RODEOSウッドベース北島作)やオリジナル塩焼きそばのたれ(Nutty Western'sドラムゆーき作)が絶品だった。
凧揚げしたりチビッ子と駆け回ったり、一日へとへとになるまで遊んできた。
普段、闇のライヴハウスで悪いことを企んでいるような顔をしているバンドマンたちも、毒が抜けてさわやかな顔になっていた。


まだまだ夏はこれから。



BGM『夏の地図』ザ・ハイロウズ

 

| 00:42 | ごはん | comments(0) | trackbacks(0) |
名古屋のメシを振り返る

午前11時、エスキモーズを乗せたワゴンはライヴハウスのある上前津の駐車場に到着した。
そこはライヴハウス“CLUB ZION”のまったく隣なので、とても都合が良い。
到着すると、今回の主催者の一人、レコードショップZOOのオーナーであるカズーさんが地元民らしく自転車で現れた。
空腹な我々をオススメの定食屋さんに連れて行ってくれるという。
わくわくしながら訪れたのは『安兵衛』というお店で、大須の繁華街の裏路地を進んでいくとぽつんと佇む、どんなお店かわからないとまず入らないだろうという店構えの定食屋である。
店内は地元民で賑わっていた。

システムは至って簡単。
まずご飯のサイズ大中小を選び、汁物は赤ダシ・豚汁などから選ぶ。
あとはカウンターに乗っているお晩菜風の惣菜から好きなものを注文する。
カズーさんのオススメはどて煮と牛しぐれ。
どちらも美味い!
瓶ビールもあったので、すみやかに注文した。
古き良き定食屋さんは瓶ビールがとてもよく似合うので、ここには次の日もやってきて一杯やりたいなあと思ったのであった。(しかしそううまくはいかないものですね)
ちなみに、エスキモーズ一同がえこひいきしている旅先グルメに浜松のハンバーグレストラン『さわやか』というのがあり、「さわやか」という単語を聞くだけでヨダレを垂らしてしまう我々なのであるが、カズーさんは「目指せ!さわやか越え!」という事で名古屋の隠れた美味しいお店を紹介してくたようだ。
うーん、難しいけれども、『さわやか』を“中毒性”とするならば、『安兵衛』は入り浸りたい・近所にあってほしい・ホッとするという"あっとホーム感"があった。
ビール党としては完全に『さやわか越え!』である。


ライヴの本番が終わった後、名古屋の友人ふたりと「とにかくビールを飲もうじゃないか」と言いながら、ライヴハウスを後にした。
出かけたのは『味仙』という中国台湾料理のお店。
だだっ広いフロアにテーブル椅子がごちゃっと並び、ガヤガヤとした感じはなんだかアジア!って感じがする。
ここの名物は台湾ラーメンで、見るからに激辛のラーメンである。
2年前エスキモーズで名古屋に来たときもこの店に来たのだが、当時は弱い胃腸をかばって台湾ラーメンは食べなかった。(今も弱い)
今回は酔いに任せて「すいませーん、瓶ビール2本と台湾ラーメン3つ!」と勢いで注文、初体験の台湾ラーメンとなった。

辛い!痛い!しかし美味い!けど辛い!
辛すぎて普通のラーメンのようにグイグイ食べれないのがなんだかもどかしいけれども、ニンニクが効いた透き通った唐辛子スープが絶妙に美味い。
三人で汗ダラダラ垂らしながらそーっとそーっと辛いラーメンをすすったのであった。
昼の安兵衛も、この味仙も名古屋に遠征にくるバンドマンの間では有名のようである。

「今から三人、大丈夫ですか?」と青山くん(高校の同級生)がいきなりどこかへ電話しはじめた。
「さあさあ、はやくビールを飲み干せ」と急かされ、僕と恵一くん(高校の後輩)はコップに残ったビールを飲み干すと店の外でタクシーを拾った。
時刻は既に23時を回ったところ。
僕は宿をとってあるから大丈夫だけれど、名古屋の二人は終電があるし、なにしろ彼らは所帯持ちである。
そのタクシーが向かった先は錦三という町で、そこは怪しさと助兵衛な雰囲気に満ちていて、いわゆるそっち系の歓楽街であった。
タクシーを降り、客引きをかき分け青山くんはぐいぐいと進んでゆく。
この人は我々をいったいどこへ連れて行こうというのだね?そう思いつつ黙ってついてゆき、辿り着いたのは『会員制』と書かれた重々しい扉。
中に入るとなんとも大人な雰囲気のバーであった。
あおちゃーん、なんて蝶ネクタイをしたバーテンが出迎え、ぼくはスコッチ、恵一くんはラム、青山くんはフルーツカクテルを注文した。
まったくこの男は普段からこんな店に出入りしているのか?
青山君、高校のころのまんまだなと思っていたが、しっかり大人の男になっていたのであった。
と、えらそうなことを言ってみたが、よくよく考えたら所帯持ちでバリバリ働いている彼は僕より遥かに大人なのは当然のことなのであった。
この後青山くんはトランプなどのゲームに2回も負け、テキーラをショットでキメ、3人分おごる羽目になるのであった。

翌朝、宿に泊まったエスキモーズは遅い時間にチェックアウトすると「はらがへった、はらがへった」と連呼しなが大須の町をふらふらと歩いた。
名古屋の朝ごはん、と言ったらモーニングが定番なのである。

トースト、果物、ゆで卵、コーヒーなんかのセットが300円とか400円という安さ。
セット価格なのではなくコーヒー一杯に無料の食事がついてくるという考えなので、500円とか600円のモーニングセットがあたりまえの東京はやっぱり高いのだなあと思った。
コメ兵というセカンドショップのとなりにあるピノキオという喫茶店にて。

昼には再び高校の友人たちと食事をすることに。
昨晩の二人に加え、アカザさん(高校の同級生)とともに。
いい感じのそば屋があるからそこで酒でも飲もうぜ、と恵一くんの提案を却下し「せっかくトーキョーからやってきたのだから、ひつまぶしだ!絶対ひつまぶしだ!」と青山くん。
そこでひつまぶしのお店「しら河」へ。

名古屋のうなぎは蒸したりしないで直接焼くからカリッとした食感が美味しいよ、という情報を名古屋に向かう車の中で得ていたので、その検証もしなくてはならない。
とりあえずの瓶ビールが運びこまれ「ちょっと、飲みすぎ!」と奥さんに怒られながらも酌をする恵一くん。
ビール飲むからなあと思ってミニサイズのひつまぶしを注文したのだけれど、目の前に出てきたこれがとっても美味しくて、一口目でさっそくミニサイズを注文したことを後悔した。
昨今流行りの「カリっ!ふわ!」ってのがあるけれどまさしくそんな感じで、なるほど東京で食べるうなぎとはだいぶ違うんだな。
3回に分けていろんな食べ方をするらしいのだけれど、お茶漬けにして食べるのが一番美味しかったのでそっちメインである。
「まだ飲むの!?」と奥さんに怒られながら恵一くんが「みうらくんが飲みたいっていうからさー」とさらに何本か瓶ビールを注文した。
所帯持ちにもなると、なにかとビールを飲む理由が必要だ!



♪BGM『激情のラモーンズ』ザ・ラモーンズ
| 11:57 | ごはん | comments(6) | trackbacks(0) |
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